ぼくが教育について思うこと

解散総選挙があったとしたら

解散総選挙があるとして、さてはて、何党が政権を担うのか?
教育関係者としては、どうか建設的な教育政策を打ち出す政権であって欲しいと願うばかりである。
学校には確かに課題が多い。まあ、ステイクホルダーが多く、そのステイクホルダーに選択権がないだけに、学校が責任を問われることが多いのは仕方が無い。でも、だからといって、学校から建設的な保護者と学校の関係が排除されてはならない。
その関係性を復活あるいは保持させる方策を考えることこそ文部科学省や教育委員会の責務ではないか。
[PR]
by k1satok1 | 2012-11-13 23:57
<< 学級経営~5月の連休明けにすべ... 上司に悩むすべての教員へのエール >>



教育について、激しく、でも温かく語ります。

by 教育鳥クロニクル
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カテゴリ
最新の記事
メモ帳
レンタルアクセスカウンター無料風景写真集 情報ホームページ分析グーグル SEO
アクセスカウンター フリー風景写真集情報検索上位WEB R
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のトラックバック
その他のジャンル
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧